ちょっと 秋の陣馬山へ

2016年11月20日(日)  天気;晴れ

 朝起きると、昨日と違って良い天気だ。丹沢山の後に富士山が白い頭を見せている。

  『今日はなんて良い天気なの。何処かへ行きたいわね。』と、妻。

  「そうだね、こんな良い天気の日に家にいるのももったいないね。」

  『何処か連れってくれない?』

  朝食の後、母親のお昼を用意してから家を出て、お手軽に山の空気を吸うことが

 できるところ。しかも、少しでも空いているところ。妻がまだ行っていないところ。

 ということで、和田峠から陣馬周辺ということに。

 案の定、法政大学を過ぎた辺りから道は混みはじめ、高尾駅付近は渋滞。

11:20頃 和田峠START

11:50  陣馬山 着

    「もうお昼だね。」お湯を沸かしてランチ。

     16112001陣馬山   

      残念ながら、西側に雲が有り富士山は見えなかった。

  16112002陣馬山      

        生藤山

  16111811鍬柄岳・大桁山  

      山頂直下の紅葉

   帰りに「夕やけ小やけふれあいの里」(200円)に寄ってみた。

  16112004陣馬山   

     キャンプ場などがある公園になっている。

  園内の「夕焼小焼館」の中に中村雨紅の資料が展示されている。

  16112005陣馬山  

      雨紅作詞

  16112006陣馬山   

       雨紅直筆の「夕焼小焼」

  と、いうわけで夕飯の買い物をして帰宅。

  もっと時間があれば、ゆっくりと夫婦で秋の山を歩きたいと思う。

   


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西上州 鍬柄嶽(石尊山)~大桁山

2016年11月18日(金)  天気;晴れ

   天を突く岩峰からたおやかな峰へ

   今日も晴れて登山日和だ。

ルート;八王子駅=下仁田IC=鍬柄嶽登山口…阿夫利神社…大桁山分岐…鍬柄嶽

    …大桁山分岐…林道の切通…大桁山…川後石峠…大桁やすらぎの森…

    鍬柄嶽登山口=下仁田IC=日野駅

09:08 鍬柄嶽登山口

  16111801鍬柄岳・大桁山  

      駐車スペースから見上げる鍬柄嶽

  09:09 登山道入口の道標

     16111802鍬柄岳・大桁山  

09:40 大桁山分岐

     16111803鍬柄岳・大桁山

      鍬柄嶽への登りが始まる。ハーネスとロープを着ける

10:10  

     16111804鍬柄岳・大桁山   

       鎖場が続く

10:24 山頂到着

    16111805鍬柄岳・大桁山  

      手作りの標識がある

   16111806鍬柄岳・大桁山

     山頂 祠の前で 360°の大展望、荒船山や鹿岳・四ッ又山などがよく見える

     慎重に降って大桁山分岐に戻る

10:57 大桁山分岐通過

11:12 林道の切通

     16111807鍬柄岳・大桁山   

      林道から5mの鉄梯子を登る

      25分ほど行くとやすらぎの森からの登山道に合流。木道を進む。

12:20  大桁山 山頂着

   16111808鍬柄岳・大桁山

    山頂にはベンチも有り広々としている。35分程ランチタイム。

12:55 下山にかかる。

13:29

    16111809鍬柄岳・大桁山  

      川後石峠 ここからは舗装道路を行く。

13:58 大桁やすらぎの森

  16111810鍬柄岳・大桁山

   葉の形状から「ゴマナ(キク科シオン属)」だと思います。

  16111811鍬柄岳・大桁山   

     カエデが綺麗だ

14:23 車に戻る。

  16111812鍬柄岳・大桁山  

     午後の日を受ける鍬柄嶽

   今日は、2人連れのパーティーに出会っただけだった。

   静かで変化のある山行を楽しむことができた。

   

  




















            

   

     

奥多摩 笹尾根を行くPartⅡ「丸山~土俵岳~浅間峠」

2016年11月17日(木)    天気;晴れ

     今年の1月に同ルートをトライしたのだが、思いのほかラッセルが厳しく小ゆずり峠

   迄しか達することができなかった。今回は、そのリベンジという訳である。

    ルート; 武蔵五日市駅=bus=笛吹入口バス停…丸山…小ゆずり峠…土俵岳…日原峠…

               浅間峠…上川乗バス停=bus=武蔵五日市駅

09:59    笛吹入口バス停   START.

            16111701丸山~土俵岳

10:45   769m付近 衣類調節

11:12   伐採地から樹林に入る所から

       16111702丸山~土俵岳

                    御前山・大岳山方面

       16111703丸山~土俵岳

                      大岳山・御岳山方向

11:18   笛吹峠分岐

              16111704丸山~土俵岳

              

11:47   丸山山頂 到着

        16111705丸山~土俵岳

              38分程ランチタイム  12:25山頂を後にする。

12:48

              16111706丸山~土俵岳

                    小ゆずり峠

13:26

        16111708丸山~土俵岳

                    土俵岳

        16111707丸山~土俵岳

                    土俵岳山頂から御前山方向

13:51

            16111709丸山~土俵岳

                    日原峠

           16111711丸山~土俵岳

                  歩いてきた道を振り返る

                16111710丸山~土俵岳

                   道の中央にある石仏前に リンドウ(リンドウ科リンドウ属)が

14:48   浅間峠 着

             16111712丸山~土俵岳  

                    峠には東屋がある。

              16111713丸山~土俵岳

                     明治時代に建てられた石の道標

14:58   上川乗バス停に向けて峠を降る。バスは、16:26発。ゆっくりと降る。

16:04   上川乗バス停 到着。

            今日は、誰にも会わず、静かな秋の1日をゆっくりと楽しむことができた。



  

西上州 奇峰 ジジ岩・ババ岩の御堂山(群馬100名山)へ

2016年11月15日(火)  天気;晴れ

    心配していた天気も晴れて穏やかな登山日和となった。

   少し暑いぐらいだ。

ルート;八王子駅前=下仁田IC=御堂山登山口…林道…ミノ滝…じじばば分岐

    …高石峠分岐…御堂山…高石峠分岐…じじばば分岐…松の木テラス

    …じじばば分岐…往路下山…御堂山登山口=下仁田IC=八王子駅前

06:45 八王子駅南口集合・出発

08:55 国道254号線(姫街道)の西牧関所跡手前の右側のあるガソリンスタンド脇の

    細い車道入ると直ぐに小さなお社のある登山口に着く。

   16111501御堂山  

    お社横には、この案内板がある。その前の車1台分のスペースに駐車。

09:05 林道入口にある猪よけの電気柵を跨いで出発。

    林道終点から涸れた沢のような状態の荒れた作業道を行く。

10:01 5m程のミノ滝に出会う。5分程休憩。

  16111502御堂山

    右側のトラロープ沿いに越える。岩が濡れており滑りやすい。

    ここを越えると程なく

10:25 じじばば分岐の直下に出る。見返すと

  16111503御堂山

    ババ岩とジジ岩が目の飛び込んできた。

10:32 分岐通過

    16111504御堂山

      コルになってる。先ずは、御堂山へ。細い尾根上を進むと

10:50 高石峠分岐だ。

    16111505御堂山  

   ここから風化した小石の乗ったざらついた急坂となりトラロープが張られている。

11:05 御堂山 山頂到着

  16111506御堂山    

   少し風がある。

  16111507御堂山   

    山頂北側からは切り立った表妙義の山並みを望むことができる。

    時間的にまだ速いのでじじばば分岐まで戻ってランチタイムとする。

11:4416111508御堂山  

      黄色に色づいたコアジサイも綺麗だ。

11:50 じじばば分岐にてランチタイム。

12:37 ジジ岩とババ岩の展望台「松の木テラス」へ向かう。

    やせ尾根を少し行くと正面に岩峰が立ちはだかる。この岩場を右側から回り込み、

    急斜面を登ると松の木テラスに出る。

12:53 

  16111509御堂山

     ↑ババ岩                          ↑ジジ岩

12:59

  16111510御堂山  

    ババ岩をバックに

13:11 じじばば分岐に戻って下山する。

14:38

    16111511御堂山      

      登山口 着。

    穏やかな天気に恵まれ、変化のある山行を楽しむことができた。

    皆さんお疲れ様でした。

  





    

    

 

箱根外輪山の一つ 金太郎伝説の金時山へ

2016年11月13日(日)  天気;晴れ

  今日は、私が所属している「都職山の会」のビスタリハイクに参加。

 ビスタリハイクは、新入会員が企画運営をする山行。新入会員の育成

 と会員の親睦が目的。

   16111301金時山  

09:05  乙女峠バス停前「ふじみ茶屋」集合。参加者15名。渋滞の為、高速

    バスが若干の遅れた。このシーズン、休日の高速バス利用は考えた方

    がよいだろう。

09:15 出発。

09:21

    16111302金時山  

       乙女峠への登りにかかる

09:48 乙女峠 到着。休憩所の所に

  16111303金時山

    リュウノウギク(キク科キク属)でしょうかね

09:58 出発。

10:14 長尾山 到着。10分程休憩。

   16111304金時山    

   道標はここに立っているが、地形図上の山頂はもう少し先にある。

10:28 長尾山から少し下る。

    16111305金時山   

 10:42 金時山への登りで

  16111306金時山    

     箱根山              芦ノ湖 三国山 方向

11:00 金時山山頂 着  ランチタイム 45分休憩

  16111307金時山  

    山頂からの富士山も今日は綺麗だ

12:26 矢倉沢峠

    16111308金時山  

       うぐいす茶屋

12:38 

    16111309金時山     

      峠の茶屋を後に

12:54

    16111310金時山  

      別荘地に出る

12:57

  16111311金時山  

    紅葉が綺麗だ

13:04 バス停前通過

    16111312金時山  

      左側にローソン

13:09 千石バス停 到着

    16111313金時山

    ここの方がバスの便がよい。小田原へ向かう。

  16111314金時山

    振り返れば、金時山が秋色に染まっている.

      楽しい1日だった。やはり、小田原へ向かうバス道は渋滞。

  

      

奥多摩 秋の日の出山・東雲山荘

2016年11月09日(水)・10日(木)  天気;両日とも晴れ

  何時もの学生時代の山仲間たちと秋の一夜を楽しんだ。

  場所は、何時もの日の出山にある東雲山荘。

  山荘の手配は、k君。

  T君の提案で今回はすき焼き。食事の計画から買い出しクッキングまで頑張ってくれた。

  楽しいお喋りと美味しいお酒に酔った。

09日 

  16110901日の出山

   ケーブルカー御岳山駅近くで見つけた シラヤマギク(キク科シオン属)

    16110902日の出山

     東雲山荘

10日

   16111003日の出山

    06:02 

       16111004日の出山    

         紅葉の道

    16111005日の出山  

       中には綺麗な紅葉も

   帰りに御岳山の山頂に行ってみた

  16111006日の出山  

     神社本殿の裏にある。

  奥へ進むと

      16111007日の出山  

        奥の院遥拝所

     16111008日の出山

       奥の院

   神社の境内で

  16111009日の出山   

     ジュウガツザクラ(バラ科サクラ属)

      16111010日の出山

        ケーブルの駅へ向かう途中で

    駅近くで

   16111011日の出山

     ???

   御嶽駅前 富士峰公園から 

   16111012日の出山

     遠く日光の山々が見える。


西上州 海から最遠の地と榊山 

2016年11月08日(火)  天気;晴れ

   海から一番遠い地とその近くにある榊山へ行ってきた。

ルート;八王子駅=佐久南IC=雨川砂防ダム=林道ゲート…林道終点…海から最遠の地

     …稜線…左の耳…榊山…往路下山…林道ゲート=下仁田IC=八王子駅


    佐久南ICから臼田駅近くを通って雨川砂防ダム上流の橋を渡って林道入口の

   ゲートのところに車を置いた。

09:51 林道ゲート前出発。

    16110801榊山

       ゲート前には案内板がある。

10:13 支線林道に入る

    16110802榊山   

       しっかりとした道標もある。

10:23 林道終点

    16110803榊山

11:00 海から最遠の地 到着

   16110805榊山  

   

       16110804榊山  

        北緯 36度10分36秒  東経138度34分49秒

        標高 1,200m

        海岸線までの距離 114,855m

      ここまでは、しっかりとした道標があるが、榊山までは赤いプレートと

     リボンを頼りに行く。落ち葉が多く踏み跡が判然としないところもある。

11:20 手作りの道標

    16110806榊山  

     地形図を見ながら進む。

11:36 榊山ピーク

  16110807榊山

    今日は、風も弱く穏やかだ。コーヒーなどを入れながらゆっくりとランチタイム。

12:28 榊山を後にする。

13:41

      16110808榊山         

        林道に出る手前で

14:04

    16110809榊山    

      小さな滝も枯葉に埋まっている。

14:08

       16110810榊山

         まずまずの色具合だ

14:18

       16110811榊山     

         黄色のカエデ

14:29 登山口に無事戻った。

    16110812榊山

     穏やかによく晴れた1日だった。

     日本のヘソとも言える地は興味深い。榊山まで足を運ぶ人はまれなようだ。

    踏み跡も薄い静かな山を楽しむことができた。   





西上州 秋色の 山急山(991.9m)と五輪岩

2016年11月04日(金)    天気;晴れ
    上信越道の上にそびえる孤高の岩峰山急山と五輪岩へ
   ルート;上信越道松井田妙義IC=送電鉄塔のある東ルート登山口…748m峰
          …稜線の分岐…五輪岩…稜線の分岐…急なルンゼ…山急山…往路下山
          …東ルート登山口=上信越道松井田妙義IC
     今日は、よく晴れており日差しもあるので、風は冷たいが暖かい。
   碓井バイパスが上信越道をくぐる寸前で右折。高速道をくぐり道が左へカーブする
   所にロープが張られた右に入る道がある。ロープを外すことができるので、奥へと
   入る。道が行き止まりになって、3台ほど駐車できるスペースのある所が、東ルー
   ト登山口。林業の人がユンボで作業をしていたので、その方に断って邪魔にならな
   いところに駐車した。
09:21  送電線鉄塔を潜って踏み跡に入る。
          16110401山急山
               直ぐにざらざらな砂利の急登になる。
            風化して崩れた小石が尾根の上に積もっているのだ。ここから先もずっと
          細かいい砂利道が続く。標高差90m程で748峰につく。少し下ってまた急な
          尾根道となる。
             ほどなく岩峰にぶつかり、壁の左側を巻くようにルートが続いている。
             右にクーロアール状のざれた急登を登りきると稜線に出る。五輪岩との
           分岐だ。右へ行くと五輪岩である。
11:00   今にも倒れそうに立つ、高さ5m程の鬼の金棒のような岩。
                   

            此処から、少し先で右に曲がるとやせ尾根となって五輪岩へと続いている。

11:04  五輪岩の上へと出る。

           16110403山急山       

                  山急山 山頂を望む。

            16110404山急山
                    山急山をバックに。

            16110405山急山

                    浅間山が霞んでいた。

             分岐まで戻り、山急山へと向かう。稜線上を行くと岩峰にぶつかり小尾根を左へ

           と巻くルートをたどる。古いロープの下がった急なルンゼが右側にある。これを慎

           重に登る。稜線上に上がるり左へ。正面右に岩峰を巻く不安定なルートがあるが、

           危険度が高いので左のトラバースルートをたどる。直ぐに右に岩の間を縫って登る

           ルートがある。上に出て左へ痩せた稜線をたどると山急山の山頂に出る。

11:56

                 16110406山急山

                      山頂にて

       16110407山急山

                 山頂付近に咲いていたリンドウ(リンドウ科リンドウ属)

12:02  往路を下山。

           ロープの下がった急なルンゼをはじめとして細かい砂利が乗った急斜面の下りは、

         気が抜けない。東ルートの尾根上に出れば一安心である。

            ハイグレードハイキングに相応しいルートで楽しむことができた。

14:14 

           16110408山急山             

                   東ルート登山口に、無事戻ってくることができた。

                   有難うございます。









 

両神山塊 古の峠からミニ槍ヶ岳大ナゲシへ

2016年11月02日(水)  天気;晴れ

 ルート;小倉沢赤岩橋…小倉沢廃集落…赤岩峠…大ナゲシ分岐

               …大ナゲシ…往路下山…小倉沢赤岩橋

 プチハイグレードハイキング

09:20 小倉沢廃集落入口の所に車を止める

    16110201大ナゲシ

     廃屋の切れ目の右手に「山火事注意」の横断幕がある、ここが登山口。

09:30

    16110202大ナゲシ

      橋を渡ると左手に登山道が始まる。

10:49

    16110203大ナゲシ     

       赤岩峠 直下の登り

11:10 赤岩峠

     16110204大ナゲシ  

        峠の祠

     16110205大ナゲシ       

        峠から望む大ナゲシ

11:49

    16110206大ナゲシ       

        大ナゲシ分岐

    ここから右手に降る。少し降ってルートが小ピークを絡む道になる。

   正面に赤岩岳の岩峰が目に入ってくる。大ナゲシのようにも見える。ついそれに

   誘われて小ピークを回り込みすぎてしまった。赤岩峠への尾根道に出てしまった。

   大ナゲシへのルートに戻る。ロスタイムだ。

   大ナゲシへの取り付きは、急傾斜の岩場である。

13:37 大ナゲシ 山頂

   16110207大ナゲシ  

     バックに二子山が見える。

   16110208大ナゲシ

       山頂からの赤岩岳

   16110209大ナゲシ

      山頂から南西方向を望む

16:32  小倉沢廃集落へ戻る。

    今日は、上空に多少雲が有り日差しが弱く風が冷たい1日だった。

    




   


クライミングジム(セントラルフィットネスクラブ溝ノ口)

2016年11月01日(火)  天気;雨のち晴れ

  平日クライミングの会

 伊豆の城山に行く予定であったが、雨の為中止。

 K田さん、O野さんと3人で溝ノ口のジムへ。

      16110101溝ノ口

        K田さん

     ルート壁は14mある。エンタープライズ社のFRPパネルで作られている。

    16110102溝ノ口       

       O野さん

     ボルダー壁

    ルートもボルダーも手強いものが有る。練習になった。 

    09:30~12:00頃までやって終わりにした。



   

プロフィール

seisho8611

Author:seisho8611
ようこそ生ちゃんブログへ
出身;東京都
性別;男
趣味;登山・スキー・テンカラ釣り
   ・ランニング
(公社)日本プロスキー教師協会会員
   アルペンスキーステージⅡ
   INOUE K2 プロスキースクール所属
(公社)日本山岳ガイド協会認定
登山ガイドステージⅡ
アルパインクライミングガイド協会所属

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