紅葉の富士山五合目 御中道ハイキング

2016年10月29日(土)  天気;晴れ

  妻がドイツの某自動車部品会社社員3名に日本語を教えている。

  10月15日のNさんファミリーとは別のインド人Tさんファミリーも富士山に

 行きたいという。と、いうわけで今期二度目の富士山ハイキング。

  前回10/15は、紅葉にはまだ早っかった。

 多少雲が有り南アルプスなどを見ることができなかったが、唐松やナナカマドも

 色づいて綺麗だった。

    16102901富士山

      色づいた唐松林を行く。

    16102902富士山

      Tさんファミリーと日本語の先生  

    16102903富士山

     Tさんは、写真を何枚撮ったのだろう。いつも写真を撮っている。

    16102904富士山

       黄色の中にナナカマドがアクセントになっている。

    16102905富士山

       先日、初冠雪を見たが今日は夏の色だ。

      16102906富士山  

         一寸お茶目な生徒と先生

    戻って、小御嶽神社へ。Tさんは英語版のおみくじを買っていた。

   吉だったらしい。    

    16102907富士山  

       奥庭近くの駐車場から

  下に降りて、県立富士山世界遺産センターを見学し河口湖経由で帰路についた。

          

       

  

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道志山塊最高峰 御正体山(681.6m) 日本200名山

2016年10月27日(木)    天気;晴れ


岳遊倶楽部C.ibex登山教室 中級編

     中央高速道の相模湖ICを過ぎると中央沿線の山並みが目に入ってくる。

   その左手方向奥にひときわ大きく三角形の山が見える。それが御正体山だ。

テーマ;状況に応じた歩行技術。

参加者;5名。

ルート;都留市駅=タクシー=御正体入口…中河原橋…925m最終水場…尾根に取り付く

          …鹿留登山道分岐…峰宮跡…御正体山…白井平分岐…岩下ノ丸…今倉山分岐

          …道坂隧道バス停=車=八王子駅

07:40  富士急「都留市駅」集合。

          タクシーと私の車に分乗して御正体入口へ。参加者の皆様には此処で少し待っ

         ていていただく。私は、道坂隧道バス停に車を置きに行き、タクシーで戻る。

08:25  御正体入口 START。

09:20  925m最終水場の少し先のカーブで小休止。

09:25  出発しようとすると道の脇に実のついた木が目に入った。日当たりの良いところは、

           実が日に照らされて綺麗だ。

      16102701御正体山

                    クサギ(臭木)クマツヅラ科クサギ属 

10:20  尾根の1270m辺りの傾斜が落ちたところで5分程小休止。

11:10  鹿留登山道分岐。小休止5分。

          此処から富士山が見えるはずだが、雲がかかってしまった。

11:18  少し行くと

           16102702御正体山

                    峰宮跡  新しい石祠ができている。

          1度下って登り返すと

11:31

          16102703御正体山

                色づいた木々が歓迎してくれる。

11:56  御正体山 山頂。

        16102704御正体山

12:56   ランチタイム後 出発。

             山頂直下の急傾斜を下る。

13:04

             16102705御正体山    

                    白井平分岐を過ぎるといくつものアップダウンを繰り返しながら

                  尾根を下っていく。

13:37   1292m地点

             16102706御正体山

                  5分小休止。

14:25   1303.6m(地形図による)  5分小休止。

              16102707御正体山

               誰が設置したのだろう。わざわざ『日本国領土』というのが 気にかかる。

15:21   今倉山分岐点通過。

             16102708御正体山

15:37   道坂隧道バス停 到着。

            16102709御正体山  

                     帰りは少し窮屈だが私の車(7人乗り)で帰る。

        歩き始めの樹林帯は少し暑く半袖で歩いた。山頂からは下りなので長袖にした。

      少し雲があったのが残念だったが、空気は比較的ひんやりしており歩きやすかった。

      2パーティー程会ったが静かな良い山であった。


    



      

       








           











八ヶ岳 秋の山旅 赤岳&阿弥陀岳

2016年10月22日(土)~23日(日)

  都職山の会 秋の山旅 八ヶ岳 

         赤岳・阿弥陀岳

  今回は、会員以外のゲストさんをお招きしての公募登山です。

  ゲストさん;4名  会員;3名

22日(土)  天気;晴れ

    八王子駅南口(07:00)集合=中央道=美濃戸口…美濃戸

    …南沢…行者小屋(泊)

10:40 美濃戸口に車を置いて 出発。

    天気が良く、行動中は暑い。半袖で充分だ。のんびりと行く。

13:40 行者小屋 到着着。

    16102201赤岳・阿弥陀

      行者小屋前からの赤岳

23日(日)  天気;晴れ

    行者小屋…文三郎尾根…赤岳…文三郎尾根分岐…中岳…中岳のコル

    …阿弥陀岳…中岳のコル…阿弥陀岳北陵夏道…行者小屋…美濃戸口

    =中央道=高尾駅

06:10 行者小屋を出発。

06:45 最初の階段を上りきったところ。

    16102302赤岳・阿弥陀         

       横岳から硫黄岳。

08:15 赤岳 山頂

    16102303赤岳・阿弥陀  

      北アルプスもよく見える。

    16102304赤岳・阿弥陀   

      南アルプスも 左手方向には富士山・奥秩父等々

    16102305赤岳・阿弥陀  

       勿論、八ヶ岳の峰峰も

  16102306赤岳・阿弥陀

      赤岳山頂にて

10:12  中岳のコル

    16102307赤岳・阿弥陀

       権現岳方向を望む

10:55  阿弥陀岳 

  16102308赤岳・阿弥陀  

     山頂にて

12:30 行者小屋

13:00 ランチタイムご出発

15:40 美濃戸口 到着

    天気も良く、ゲストの皆様にも楽しんでいただきました。

    帰り、小仏から20kmの渋滞。上野原ICで降りて高尾駅で解散。

    僕らが上野原で降りた後車の流れは良くなったらしい。結局、

    そのまま八王子に行っても同じだったようだ。        


  

   

 

 

  


湯河原 幕岩クライミング

2016年10月20日(木)    天気;晴れ


    久々の外岩でのクライミング。

   土、日、休日は 忙しい仲間が集まって「平日クライミングの会」

 のような同好会が出来た。嬉しいことだ。

   9月は、雨の為流れてしまったが、今日は上天気だ。暑過ぎる。

  幕岩・桃源郷も久々だ。

    先ずは、蟻さんルート(5.8)でアップ。久々の外岩でのリードは

  緊張する。

    左に行って アボリジニ(5.10a)

            16102001幕岩

               クライマー;Kさん     ビレイヤー;Oさん

             ここから上の1手・2手がポイント。なかなか手ごわかった。

   上の岩場に移動。シンデレラフェイスへ。

     シンデレラ(5.7)・かぼちゃ馬車(5.6)・トムソーヤ(5.8)

     シンデレラ・かぼちゃ馬車でリード。 

             16102002幕岩

                    かぼちゃ馬車を登るYさん

               16102003幕岩

                    トモソーヤを登る自分

    そして、アリババ5.10b ・シャワーコロン5.9・ クリスマスローズ5.10b など

                16102004幕岩

                     アリババを登るのはOさん

         自分もアリババにトライするも核心で指が攣った~!!

        何ちゅーこった。トレーニング不足もいいとこだ。以前はリードもできていたのに。

        昔のことを言っても仕方がない。1から出直しだ。

        来月の頭は城山。それまでには何とかクライミングの身体にしなくては。

        頑張るぞ~。









 

  

富士山5合目へ

2016年10月15日(土)   天気;晴れ

     妻が昨年から、ドイツの某自動車部品会社(たまプラーザ近くにある)の社員(インド人)に

   日本語を教えている。そのインド人が富士山に行きたいという。

   たまたま体が空いていたので、インド人ファミリーと妻とで富士山に向かった。

    スバルラインから5合目へ。

    妻が富士山五合目総合管理センターで自然解説のガイドウオーク(無料)を頼んだ。

      私は、富士山には何度も登っているが五合目付近を歩いたことはないので勉強になる。

     御中道コースを案内していただいた。

          16101500富士山

            雲一つない青空だ。日本一の富士山から日本のNo.2、No.3(白峰三山)を望む。


   

福島県 二ッ箭󠄀山 ー標高は低いがいわき随一の名峰ー

2016年10月14日(金)   天気;晴れ

   前日に背戸峨廊に行く予定であったが、8月の大雨で橋が流され通行止めになっている。

   前夜いわき駅近くのビジネスホテルに泊まり二ッ箭󠄀山のみの計画に変更。

07:59 

          16101401二ッ箭山

                駐車場出発

           16101402二ッ箭山

               見上げる先には男体山・女体山の岩峰が目立つ。

08:04  

           16101403二ッ箭山

                  入口の案内標識

                沢コースに入る。

08:24

               16101404二ッ箭山

                      御滝

           沢コースを行き

       16101418二ッ箭󠄀山

    〆張場から尾根コースをたどる。

09:17

      16101405二ッ箭山

             シラヤマギク(キク科シオン属)

09:32

                   16101406二ッ箭山

                    ??キオン(キク科キオン属)でしょうか?頭花の感じ、葉は互生

       長楕円形縁には浅い鋸歯、茎の色。背は低いですが総合的に判断

       するとキオンに近いと思います。Tさんのアドバイスもありました。

        

09:51

                 16101407二ッ箭山

                      サンヨウブシ(キンポウゲ科トリカブト属)

           尾根コースから岩場コースをたどり一般コースに合流。

09:58  30mの鎖場

                    16101408二ッ箭山

                         登りきると男体山と女体山のコルに出る。

                16101409二ッ箭山     

                         30m鎖場上部

                コルを左へ、岩峰を回り込むと男体山に上る鎖場に出る。

10:46

        16101410二ッ箭山

                男体山 山頂

11:28   女体山の展望台

      16101411二ッ箭山

             下のベンチでランチ

12:27 

      16101412二ッ箭山

                樹林の中の二つ箭󠄀山山頂

12:52  月山 山頂

          16101413二ッ箭山

                男体山・女体山

    16101415二ッ箭山

              祠の前で

    16101414二ッ箭山

         

      月山新道を辿り、途中分岐を左へ下る。

13:53

          16101416二ッ箭山

               しめ縄のある分岐点  ここで一周したことになる。

14:13

           16101417二ッ箭山

                   駐車場 到着。

            今日は、久々の快晴。楽しい山行となった。







奥秩父・笠取山 ー多摩川の最初の一滴を訪ねてー

2016年10月11日(火)   天気;曇り

  岳遊倶楽部C.ibex 登山学校 ハイキング入門講座

  今月から自立した登山者の育成を目指し、登山学校の形で実施することにした。

  テーマ;山でのバテない歩き方。

06:45  JR八王子駅集合で、青梅街道から奥多摩湖経由で登山口の作場平橋を目指す。

09:30  作場平橋スタート

          16101101笠取山

                登山口の案内板

10:03

            16101102笠取山

                    一休坂分岐 通過

10:17  ヤブ沢

            16101103笠取山

                  

11:02  ヤブ沢峠

            16101104笠取山

                   

11:25  笠取小屋

           16101105笠取山

                 やはり平日は小屋の営業はしていなかった。

11:45  雁峠分岐

                16101106笠取山

                       稜線には雲がまとわりついている。

11:49  小さな分水嶺

                      16101107笠取山

                         荒川・富士川・多摩川3方向へ水が流れていく。

          

                 16101108笠取山

                        その標識がこれ

              小さなアップダウンを2回過ぎて急登を少々

12:27  笠取山(西の肩) 山梨百名山の山頂

               16101109笠取山

                     雲海に浮かぶ富士山と丹沢

      16101110笠取山

             受講生の皆さん  

             ここでランチタイム。山頂でのコーヒーは格別。

13:09  笠取山 山頂

       16101111笠取山

             こちらが本当の山頂。

13:29  水干への分岐

              16101112笠取山

                     此処から水干へピストン

13:38

              16101113笠取山

                     水干神社

                    少し先へ行って谷に降りる。

13:52 

               16101114笠取山

                       多摩川本流の最初の流れ出し。

14:02  水干神社に戻る

14:09  水干への分岐

           中島川橋へ向けて下る

14:39 

             16101115笠取山

                    黒槐分岐

15:33

             16101116笠取山

                     馬止

15:49   中島川橋 到着

             16101117笠取山

                  受講生の皆様に待ってていただいて作場平橋に車を取りに行く。

16:05  作場平橋 到着。1.8km程度なので急げば16分で移動できる。

            今日は、稜線はガスの中だったので展望は今一だった。

            雨に降られることがなかったこと、涼しく歩きやすかったことはよかった。

             紅葉は、まだまだであった。


北アルプス 秋の涸沢カール Part4

2016年10月07日(金)~09日(日)

 涸沢は、今回で最後だ。

 参加者数(男性7名、女性18名)

10月07日(金)  天気;快晴

12:30 上高地バスターミナル 着。

    河童橋 再集合。

    16100701涸沢

14:00 河童橋出発。

14:45 明神

15:52 徳沢園 泊

10月08日(土)  天気;雨のち曇りのち雨

08:03 徳沢園 出発。

09:00 横尾

   16100802涸沢

     重たい空が覆い被さってくる

10:14

    16100803涸沢

      今日の屏風岩

10:30 本谷橋

11:19 ガレ沢の手前で

  16100804涸沢  

      ツルリンドウ(リンドウ科ツルリンドウ属)の実

       (Tさんに教えていただきました。何時も有り難うございます。)

     16100805涸沢    

       今にも降り出しそうだ。 

      Sガレを過ぎて河原に出たところで小休止。

13:00 涸沢ヒュッテ到着。

   ガスも濃く雨が降りだしてきた。これではカールのパノラマコース散策もできない。

   様子を見ていたが雨は次第に激しくなっていった。  

10月09日(日)  天気;雨 横尾からは上がってきた。

05:50 雨の中を下山にかかる。

   16100906涸沢   

     涸沢小屋の灯が寂しい。

06:58 途中 休憩を入れる。

   16100907涸沢

     横尾谷本谷

07:40 本谷橋

     16100908涸沢    

       かなりの水量だ。

09:00 横尾

    16100909涸沢

       小降りになってきた。

10:10 徳沢 ランチ(徳沢カレー)

11:40 明神

12:31 河童橋

    16100910涸沢

      今日は、穂高も見えない。

13:10 バスターミナル再集合。

13:20 バスターミナル出発。

    初日は、快晴だったが、2日目、3日目と天気が悪く残念であった。    

           折角来ていただいた皆様に申し訳ない気持です。










北アルプス 秋の涸沢カール Part3

2016年10月04日(火)~06日(木)

  涸沢3回目。台風接近。

  参加者数(男性6名、女性18名)

10月04日(火)  天気;晴れのち曇り

12:30 上高地バスターミナル到着。

    河童橋再集合。

13:03 河童橋 出発。

     16100401涸沢

       今日は、河童橋からの穂高もよく見えたいる。

13:45 明神

14:50 徳沢

16:05 横尾山荘 到着。

     16100402涸沢   

       16:43 外に出てみると雲が広がり始めている。

10月05日(水) 天気;曇りのち風雨

05:57 横尾山荘 出発。台風が来ないうちに少しでも早く涸沢に着きたい。

07:25 本谷橋

    途中、休憩2回。

10:10 涸沢ヒュッテ 到着。

    体調が悪く遅れた女性にTDのNさんが付き添って10:40頃到着。

10:55 カール内のパノラマコースを右回りでスタート。

12:08 トラーバース気味のルートに入って。

    16100503涸沢  

     前穂高北尾根がよく見える。

12:32 ザイテングラードへの分岐を過ぎて少し下ったところで

      16100504涸沢

        北穂高東稜のゴジラの背も見えている。

        涸沢小屋でソフトクリーム など 。

13:30 涸沢ヒュッテ 戻ってきた。

13:45 雨が降りだしてきた。

    次第に風も加わり。台風の接近を感じさせる。

    夜中、かなりの風雨となる。時折、小屋が揺れたり、戸のばたつく

    音がする。

10月06日(木)  天気;晴れ

  幸運なことに、台風は、佐渡島付近をかすめ夜のうちに足早に去って行った。

05:54 

  16100605涸沢     

    こんな景色を見せてくれた。

06:26 涸沢ヒュッテ スタート。

08:32 本谷橋

09:29

     16100606涸沢  

       屏風岩もよく見える。

     やはり昨夜の風は激しかったのだ。横尾までの途中大きな倒木が

    3本あった。1本目は乗り越え、2本目、3本目は、くぐった。

10:03 横尾山荘 着。

    横尾・徳沢間も倒木が有り迂回路が作られていた。

    樹林の中にはかなりの倒木が見られた。

11:20 徳沢園

13:27 河童橋 解散 ターミナル再集合   

    

   今回は、幸運だった。

   台風の接近があったが、行動中は影響を受けることが無かった。また、少し

   それたこともあり直撃は避けられたが、何時も幸運が続くとは限らない。

   ツアーのGOサインを出した会社の判断は、正しかったと言えるのだろうか。

    



 








北アルプス 秋の涸沢カール Part2

2016年09月30日(金)~10月02日(日)

  新宿からのツアーの方々と河童橋でお別れをしたその足でターミナルにて

 関西のツアーの皆様とミート。 参加者数(男性8名、女性8名)

  今回は、横尾2泊なので横尾からの涸沢ピストンという行程である。涸沢のモルゲンロートを見ることができないのは残念だが、蒲団1枚に2人以上というようなことは無く、横尾ならゆったりと寝ることができるというメリットがある。

09月30日(金)  天気;晴れ

13:30 上高地バスターミナル 出発。

13:35 河童橋

    皆さんに河童橋からの景色を楽しんでいただいた。

14:30 明神

15:35 徳沢園

16:48 横尾山荘

10月01日(土)  天気;雨のち曇り

    夜も更けて、午前3時過ぎに目を覚ますと雨音が。

06:35 横尾山荘 出発。

07:49 本谷橋

    16100101涸沢

      横尾谷は少し増水している。

10:20 涸沢ヒュッテ 到着。休憩後、カール内のパノラマコースへ。

10:38  ガスのかかる中を出発。涸沢小屋方向へ。

       16100102涸沢

        歩いているうちにガスが切れて来るかもしれない。

11:11

     16100103涸沢   

       涸沢小屋の上の登山道で

11:56 少し見えるようになってきた。

     16100104涸沢

        北穂高東稜の下部がみえている。

11:57 

      16100105涸沢

         前穂高北尾根方向。

      少し下っていくと

12:25 視界がどんどん広がってきた   

      16100106涸沢

        屏風の頭も見えてきた。

12:40 涸沢ヒュッテに戻ってきた。

    青空が広がりつつある。

12:53 北尾根のコル方向を望む 

    16100107涸沢

13:08 横尾へ向け下山。

14:54 本谷橋

      16100108涸沢    

       少し水位が下がった。

16:10 横尾山荘 到着。

10月02日(日)  天気;06:25雨上がる、曇り。

    夜中、雨は降っていた。朝食後、雨具を着けて外に出たが、

    雨は上がったので脱いでスタート。

06:30 横尾山荘 出発。

07:26 徳沢園

08:42 明神

    明神からツアーの皆さんは自由行動。ターミナル再集合となっている。

    此処で皆様とお別れのあいさつをして、一人ターミナルへと向かう。

    稜線にガスがかかっており、河童橋からは穂高は見えず。





    

 

プロフィール

seisho8611

Author:seisho8611
ようこそ生ちゃんブログへ
出身;東京都
性別;男
趣味;登山・スキー・テンカラ釣り
   ・ランニング
(公社)日本プロスキー教師協会会員
   アルペンスキーステージⅡ
   INOUE K2 プロスキースクール所属
(公社)日本山岳ガイド協会認定
登山ガイドステージⅡ
アルパインクライミングガイド協会所属

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